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2020/06/01.Mon

難聴と認知症との関係 // イオンモール 佐久平店

      群馬県メガネ専門店 店舗数No.1 メガネ・補聴器の板垣(イタガキ)
                ~〇 メガネ 着がえてみませんか 〇~




皆さんこんにちは!
佐久市のメガネ・補聴器の板垣 イオンモール佐久平店です。


今回は お求めやすく初めての方でも安心な快適補聴器のご案内です
 一人ひとりのお客様に生き生きと輝く人生を お届け致します

 
 今回は難聴と認知症がなぜ関係してくるのかをお話します。


  難聴が進行するにつれ、様々な影響を及ぼします。  

  難聴になると周囲からの情報量が絶対的に減少します。
  その結果、「他人の言っていることが良く聞きとれない」「会話がうまく成立しない」
  こういった経験を繰り返し、周囲との関わりを避けるようになってしまいます。
  そして、徐々に社会との交流が減少し、精神的健康にも影響を与え、
  認知機能の低下をもたらすことがあります。


 聴覚障害による影響の広がり

  音や声などの聴覚刺激が入らない
          
  コミュニケーションが困難になる
  危険の察知、周辺環境の把握がしづらくなる
          ▼
  心理的、情緒的影響
  孤立、不安、憂うつ、意欲の減退、楽しみの制限
          
  社会との交流、参加への減少
          
  認知機能への影響


 難聴になるとすぐに認知症になるわけではありません。
 難聴によりコミュニケーションが少なくなったり
 社会とのかかわりが減ったりすることで
 認知機能に影響が出る可能性があります。


 ※ 補聴器は個々の難聴や『きこえ』の程度にあわせて
    調整をする事が必要です、また、装用者のきこえの状態に
    よっては、その効果が異なる場合があります


メガネ・補聴器の事なら
メガネのイタガキ イオンモール佐久平店までご相談下さい




メガネのイタガキ イオンモール佐久平店
TEL: 0267-66-3074 ⇒地図・店舗紹介はコチラ




          安心と信頼の専門店 メガネ・補聴器の板垣(イタガキ)
             ~〇 メガネ 着がえてみませんか〇~
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